北米淡水カレイ7年2015年07月18日 17時01分

北米淡水カレイ
北米淡水カレイ、飼育開始から7年経過。

2匹とも相変わらずマイペースに生きていて、一年前と特に何も変わっていない。

しかしこうやって2匹を並べてみると、斑の位置が同じなんだ。初めて気づいた…

淡水ギンポ5年2015年05月16日 18時30分

淡水ギンポ5年
飼育開始から5年経った淡水ギンポ。

蛸壺に引きこもったままほとんど動かず。

シルバースキャット6年2015年01月25日 20時49分

飼育開始から6年経ったシルバースキャット。

シルバースキャット 6年

今の主食は金魚のエサ。



Eメール送信で「 blocked using FBLW15」2014年10月13日 15時28分

自社のSMTPサーバーから特定のアドレスにメールを送ろうとした際に、

「Service unavailable; Client host [自社サーバーIP] blocked using FBLW15; To request removal from this list please forward this message to delist@messaging.microsoft.com 」

というエラーメッセージが出てメールが送信できない。

マイクロソフトのスパムメールブラックリストに自社のIPアドレスが載ってしまっているらしいので、言われているとおりリストからの削除をメールで依頼してみた。

あまり期待はしていなかったのだが、すぐに返事が来た。どうやらマイクロソフトではなくサードパーティー製の「Spamhaus」に登録されているらしい。

Spamhausのホームページに行き、実際に登録されているかどうかの確認をしてみる。Spamhausには「SBL」「PBL」「XBL」の3種類のリストがあり、「PBL」に自社アドレスが登録されているのが確認できた。ただこの「PBL」自体はブラックリストというわけではなく、動的なアドレスはかなり登録されているらしい。

さて、メールが送れない問題の解決方法だが、どうやら2種類あるよう。一つ目は、SMTP認証を有効にすること。自社SMTPサーバーはLAN内にIISを使って構築してあるためこの方法で対応することは一応可能ではある。ただ、各クライアントのメーラーでSMTP認証の機能を有効にする作業が若干手間ではある。

二つめの方法は、Spamhausに直接PBLからの除外依頼をする方法。自社のIPアドレスが固定であればHP上のフォームから依頼が可能。ただしその際にはメールアドレスが必要となる(フリーのメールアドレスは不可)。

今回はメールユーザーの仕事に差しさわりがないように2番目でやってみた。案外簡単で、約30分後にはリストから自社IPが削除されていた。

ちなみにこの現象は、メール受信者がOffice365等のマイクロソフトのWebサービスを利用しているときに起きる現象らしい。相手の環境を確認していないので現実にはわからないが。

named-chrootで「named.pid not readable」2014年07月29日 14時11分

久しぶりにFedoraをアップグレード(17→20)。

一通り終わってから確認してみると、named-chroot(bind-chroot)がエラーで終了している。エラー内容は

「PID file /var/named/chroot/run/named/named.pid not readable (yet?) 」

と出ていてPIDファイルが読めないということか?しかしアクセス権を確認してみても何が不足しているのかが分からない。

色々調べた結果、どうやら「named.conf」ファイルに「pid-file /run/named/named.pid」と追記すればいいらしい。
とりあえず言われた通りやってみたら立ち上がってはきたが、なぜこれが必要なのかが分からなかった。


しかし、後々よく見てみるとyumでアップグレードした際に、bindは正常に終了していたが、bind-chrootだけエラーでバージョンアップが失敗してfc17のままなのが分かった。一旦bind-chrootをremoveしもう一度インストールし直せば、先ほどのpidファイルの指定はなくても普通に立ち上がってきた。

どうやらfc17以降、いつかは分からないがpidファイルのデフォルトの保存先が変わったらしい。


いつもながら終わってみれば他愛もない原因ではある。しかし解決できれば気持ちのいいものでもある。

firewalldの代わりにiptables2014年07月23日 14時54分

Fedora18以降はデフォルトのファイアウォールサービスが「iptables」から「firewalld」に変わったらしい。


おそらく新しいfirewalldの方が使いやすく機能も優れているのだろうが、iptablesで登録してあるルールを設定しなおす時間がない。

とりあえずiptablesを継続して使うこととする。

1. 「yum install iptables-services iptables-utils」 でインストール。

2. 「systemctl disable firewalld」と「systemctl stop firewalld」でfirewalldサービスを止める

3.「systemctl start iptables」でiptablesサービスを起動。


なかなかlinuxに注ぐ時間がないが、その間にどんどん変化していってるなぁ・・・。

DVDからyum2014年07月18日 15時19分

久しぶりにFedoraをアップグレードしようとしたらできない。


知らないうちに17のサポートは終了していましたよっと。


インターネット経由でyumを使った更新ができないので、DVDから行う方法を探す。
yumがどこのサイトに更新を見に行くかは、「/etc/yum.repos.d/」ディレクトリにあるレポジトリファイル(.repo)に記述してある「baseurl」と「mirrorlist」で決まる。今回ver.17のサポートが終了してしまっているためこのアドレスから更新を取得することはできない。

まず既存のレポジトリを無効にする。レポジトリファイルにある「enable=」を「1(有効)」から「0(無効)」に変更。

次に更新に使用するDVDをマウントする(仮に mount /dev/CDROM /media/CDROM とする)

新規に/etc/yum.repos.d ディレクトリにレポジトリファイルを作成。ファイルの名前は「fedora-dvd.repo」とする。

ファイルの内容としては、

[fedora-dvd]
name=Fedora 17 DVD
baseurl=file:///media/CDROM
enable=1
gpgckeck=0

といった感じ。


注意するのは「baseurl=file:」の後のスラッシュ(/)は3本。たったこれだけの不注意のために無駄な時間を使ってしまった・・・。

北米淡水カレイ6年2014年07月16日 07時07分

北米淡水カレイ

北米淡水カレイ、飼育開始から6年経過。

見た目の大きさは数年前から変わっていない。というか普段は砂に潜っているため分からない。

これと言ったトラブルも起きず特筆すべきことは何もないのだが、そのゆるさがこの魚の魅力なのかも。

淡水ハオコゼ死去2014年06月12日 10時02分

淡水ハオコゼ

淡水ハオコゼ死去。

飼育開始から5年4ヶ月。

淡水ギンポ4年2014年05月17日 08時15分

淡水ギンポ

飼育開始から4年たった淡水ギンポ。

汽水飼育でも体調はよさそう。