水替え2009年02月07日 10時12分

淡水水槽1/3水替え

汽水水槽1/3水替え

汽水水槽に水作2009年02月07日 11時01分

汽水水槽に水作

以前買ったが使っていなかった水作を汽水水槽に再度使用することにした。近々淡水ハオコゼとシルバースキャットを水槽に入れる予定のため、ろ過強化。

シルバースキャット水槽導入・・・が2009年02月07日 11時59分

汽水水槽に導入したシルバースキャット

水合わせの終わったシルバースキャットを汽水水槽に導入してみた。警戒しているのか水槽の隅でじっとしている。このままうまくマッドスキッパー、ゴールデンデルモゲニーと混泳できればいいが・・・

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しばらくして汽水水槽をのぞくと、なにやらデルモゲニーがパニックになっている。観察してみると、シルバースキャットがひたすら追い回していた。わずか30分で混泳終了・・・。

 スキャットの性格がきついことは少しは分かっていた。しかしこれほどとは。スキャットの和名は「クロホシマンジュウダイ」。背びれには有毒のトゲがある。文字通り「毒まんじゅう」を食らってしまったわけだが・・・。

さてこのシルバースキャットをどうやって飼育していこうか。よい方法はないものか。

シルバースキャット隔離2009年02月11日 20時59分

シルバースキャット

あまりに性格が凶暴なシルバースキャットはとりあえずセパレータで隔離して飼育することにした。しかし結構大きくなる魚なので、いずれは別水槽が必要になるかも。

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スキャットファーガズについてネットで検索していると名前の由来がわかった。「スキャットファーガス」の語源は「糞便学(scatology)」+「食べる(phagus)」、つまり「スカトロ」らしい・・・。なんかショック・・・。まあ確かに何でも食べるが、あんまりでは?きれいな魚なのに。しかし糞便学って・・・初めて聞いた。そんな学問あるの?コンパで「○○大学、糞便学科です!」って自己紹介したらドン引きされそうな。

しかし、じゃあ由紀さおりの「夜明けのスキャット」や「スキャットマン・ジョン」は?・・・なんかとんでもないことになってそうだが。

と思ったらこちらは歌詞を伴わない歌のことらしい。少し安心。

フィッシュマガジンに載る2009年02月13日 07時24分

フィッシュマガジンに載る

フィッシュマガジン3月号、「FMの浮き袋」のコーナーに自分の描いたイラストが載った。

楽熱に載ったときよりきれいに見えるのは紙質がいいおかげか、印刷が小さいおかげか。しかし字が下手だなあ・・・。書かない方がマシか。

水換え2009年02月15日 10時36分

淡水水槽1/3水換え

汽水水槽1/3水換え。

汽水水槽全景2009年02月15日 18時37分

汽水水槽全景

汽水水槽の全景

左 シルバースキャット

中 淡水ハオコゼ、デルモゲニー

右 淡水カレイ、バンブルビーゴビー

右側のセパレータは水面付近までの高さしかないため、マッドスキッパーは真ん中と右のエリアを自由に行き来できるようにした。

しかし60cm規格にセパレータ2枚は狭い。いつまでこの構成でいけるか・・・。

水換え2009年02月21日 10時49分

淡水水槽1/3水換え。

汽水水槽1/3水換え。底砂を少し減らす。

淡水水槽2009年02月22日 07時50分

淡水水槽

最近汽水水槽だけかまって、ほぼほったらかしの淡水水槽。まあ特筆するほど変化もないわけだが。

そろそろ見た目にもマンネリなため、今度底床の色でも変えてみるか。

淡水ハオコゼその後2009年02月26日 06時50分

淡水ハオコゼを3匹再購入して1ヶ月経った。2匹はフルサイズの赤虫を食べられるくらいまで大きくなった。しかし1匹、初めから一番小さかったのだけは小さいまま。そして最近はどうも調子が良くなさそう。昨日、一度隔離しようと思い隔離ケースに入れてみたが、まっすぐ体を安定できないほどだった。

今朝、正直もう死んでしまっているかもしれないと覚悟していた。しかし、何とか自分で泳いではいた。このままなんとか回復に向かい、大きくなってくれればいいが。