2台目の水槽台作成2008年06月01日 15時24分

先週購入した材料で水槽台の作成に取り掛かる。

5/31 午前 全ての材料にサンドペーパーをかける。これが結構大変。2時間かかりやっと終了。

5/31 午後 天板となるコンパネをノコギリでカット。久しぶりにノコを使ったが、なかなか真直ぐに切れない。最後の方にはかなりうまくなったが。

6/1 午後 材料に全てニスを塗る。2時間で完了。

今週はここまで。来週はサンドペーパーをかけ2度塗りする予定。

一周年2008年06月02日 17時47分

このブログを始めてもう1年も経つのか。

当時水槽にいた魚

アカヒレ・・・9 赤コリ・・・1 青コリ・・・1 チャイニーズバタフライプレコ・・・1 スターダストブッシー・・・1 ミナミヌマエビ・・・5? ロックシュリンプ・・・2 石巻貝・・・1

アカヒレ1匹とミナミは死んでしまったが他はまだ存命。あとはオデッサバルブ2匹とロイヤルプレコがいる。

淡水カレイなど一年以内で死んでしまった魚達もいる。今いる魚達にはこれからもがんばってほしいな。

FreeBSD再インストール & 復旧2008年06月05日 11時43分

ハードディスクを手に入れたのでFreeBSDを再インストール。しかし前回インストールしたのが一年以上前なので、設定などの記憶がかなり曖昧。一応残しておいた設定メモが頼みの綱。

とりあえずOSをインストール。これすらもかなりやり方が思い出せない。何とか終え、次にportsの設定をしてアップデートする。これにはかなり時間が掛かるため、その間にネットを見ながら設定方法を思い出す。

portsのアップデートが終わったので、各種デーモンのインストール。apache,bind,postfixと次々入れていく。入れるだけなら簡単。問題は設定。

まずbind。バックアップからnamed.confやゾーンファイルを復元。そしてデーモン起動。なぜかエラーが発生したが、色々いじっているうちに回復。

次にapache。こちらもバックアップからhttpd.confを復元。案外すんなり起動。

次にPostfix。なぜかなかなか上手く起動しない。四苦八苦してやっと回復。

あとはsyslogやログローテーション、dovecotなど問題もなく設定完了。なんだかんだで結構時間が掛かった。

しかしサーバーとして使用しているマシンがGateway Solo 2500とかなりの年代物。そろそろ考えなければ。

水替え2008年06月07日 10時58分

淡水水槽1/3水替え。

汽水水槽1/3水替え。

2台目の水槽台作成(3)2008年06月08日 20時59分

今週も引き続き水槽台作成。

6/7 午後  先週ニスを塗った木材に細目のサンドペーパーをかける。

6/8 午後  二度目のニス塗り。

今週はここまで。来週は組み立てる予定。

Windows Server2003でPerformance Logs and Alertsエラー2008年06月09日 15時25分

Performance Logs and Alertsエラー

数年前、まだWindows Server 2003が出たてのころ(だったと思う)、サーバーを立てたとき。起動した際にイベントビューアのシステムログに、

イベントID:7024 「Performance Logs and Alertsは次のサービス固有のエラーで終了しました:2003(0x7D3)」

というログが毎回記録されていた。しかし当時はまだ情報も少なく、実害もなかったため放置していた。

最近新たにWindows Server 2003を立ち上げる機会があった。相変わらず起動時には同じエラーがでる。せっかくなのでネットで解決方法を調べてみると、海外のQ&Aサイトで発見。

管理ツール→サービスから「Performance Logs and Alerts」サービスのプロパティを開き「ログオン」タブを選択。「アカウント(T)」(NT AUTHORITY\NetworkService)が選択されているなら「ローカル システム アカウント(L)」を選択する。

これで再起動した際にエラーは記録されなくなった。

もうすぐWindows Server 2008が出るというのに(もう出てるのかな?)、今更という感じもするが。しかし最新のOSを追いかけるよりも、ある程度発売されてから時間が経ち、情報も充実して「熟成」されてから使うほうが何かと安心できる気がする。

Windows Server 2003 で「データが壊れる可能性があります」!?2008年06月09日 16時16分

「データが壊れる可能性があります」・・・

新たに購入したIBMのxサーバーにRAIDコントローラとSAS-HDDを組み込んで、Windows Server 2003をインストールしてみた。

すると起動時、イベントビューアのシステムログに、

イベントID:32 「ドライバは、デバイス \Device\Harddisk0\DR0 の書き込みキャッシュが有効であることを検出しました。 データが壊れる可能性があります。」

と記録されていた。

「データが壊れる可能性があります」・・・なんとも不吉な。これは捨て置けないのでIBMのサポートに問い合わせ。丁寧に回答してもらった。さすがIBM!●ッ●●●ーみたいな適当な回答とは違うなぁ。

今回購入したRAIDコントローラはバッテリーがオプション扱いであり付属していない。この状態で「ライトバック」で使用するとデータが損失する可能性があるらしいので「ライトスルー」モードに切り替える必要がある。「ライトスルー」「ライトバック」・・・。基本情報処理の試験を受けたときに確か聞いた憶えがあるな。すっかり忘れているので調べてみた。

ライトバックとは・・・データを書き込む際、キャッシュメモリに書き込んだ時点で書き込み完了扱いとなり、後でまとめてHDDに書き込む。速い。

ライトスルーとは・・・データをHDDに書き込む際、キャッシュメモリと同時にHDDにも書き込む。速度は遅いが安全。

自分が購入したRAIDコントローラはデフォルトでライトバックになっていたが、電源の瞬断などがあった場合にバッテリーが搭載されていないためデータが喪失する可能性があるということらしい。なるほど。

解決方法は、RAIDを構成するソフトなどで「Write Back」から「Write Through」へ変更するだけ。以後エラーは表示されなくなった。

Windows Server 2003でCD-Rを焼く2008年06月11日 17時56分

新しく購入したIBMのxサーバーにWindows Server 2003をインストールしたわけだが、CD-Rの焼き方が分からない。マイコンピュータからCDドライブを右クリックしても「書き込む」という表示がない。強引にファイルをドラック&ドロップしても「ファンクションが間違っています。」と言われてしまう。ライティングソフトが別途必要なのか?

しかしマイクロソフトのホームページを見ると、標準でCD-Rが使えることになっていた。さらに調べてみるとどうやら「IMAPI CD-Burning COM Service」とやらを有効にしなければならないらしい。サービスからこのサービスを「無効」から「自動」に変更。サービスを開始し一旦ログオフしログオンしなおす。するとマイコンピュータのCDドライブに「これらのファイルをCDに書き込む」という表示が出てきた。

なぜデフォルトで無効だったのかは不明。

管理者以外でプリンタインストール2008年06月12日 11時52分

プリントサーバーがWindows 2000 ServerかつクライアントPCが2000またはXPの時は、一般ユーザーでもサーバで共有されているプリンタをダブルクリックするだけでインストールできた(と思う)。

しかしサーバーをWindows Server 2003にしたら、どういうわけか「プリンタへ接続できませんでした。アクセスが拒否されました」といわれ、ローカル管理者権限のないユーザではインストールできなくなってしまった。プリンタのインストールくらいでわざわざユーザーの元へ出向き管理者でログオンするのはあまりに面倒くさい(自分は)。なんとかならんものか・・・。

調べてみると、Windows Server 2003のグループポリシーの設定で対応できるらしい。 「ユーザーの構成」→「管理用テンプレート」→「コントロールパネル」→「プリンタ」から「ポイントと印刷の制限」を無効にする。

クライアントで「gpupdate」を実行しグループポリシーを反映させると、一般ユーザーでもプリンタをインストールすることができた。ちなみにWindows Server 2003が標準で持っているプリンタドライバなら従来のままでもインストールできるようだ。

ランクイン?2008年06月12日 13時37分

ランキング

このブログをやらせてもらっているアサブロのホームページを久しぶりに見てみた。するとアクセスランキングのところにこのブログの名前を発見。93位。これってどうなの?そもそも何人ブログやってるのか?

まあアクセスランキングといっても一番見ているのは自分だろうな、間違いなく。仕事のメモを思い出したり、熱帯魚の水替え記録付けたり。どこでも見れて手帳代わりとしてはとても便利。できれば早く携帯に対応して。