淡水ギンポ6年2016年05月16日 20時58分

淡水ギンポ6年
淡水ギンポ、飼育開始から6年経過。


最近は決して調子がいいとは言えない状態。それでも一応エサは食べ、がんばっている。

シルバースキャット7年2016年01月25日 16時28分

シルバースキャット7年
シルバースキャット購入から7年経過。相変わらず、調子はよさそう。

この魚に限らず、我が家の魚全体が高齢化を迎えている。

淡水カレイ 7年
淡水ギンポ 5年
ロイヤルプレコ 8年
フライングフォックス 5年
プリステラ 5年

WebForms UnobtrusiveValidationMode には、'jquery' の ScriptResourceMapping が必要です。2015年11月12日 13時43分

ASP.netでValidtorを設置したら、


「WebForms UnobtrusiveValidationMode には、'jquery' の ScriptResourceMapping が必要です。」


というエラーが出た。

色々解決方法はあるようだが、手っ取り早いのは、Web.configに

<appSettings>
<add key="ValidationSettings:UnobtrusiveValidationMode" value="None"/>
</appSettings>

を追加すること。弊害もあるのだろうが、とりあえずテストの段階ではこれでいいことにする。

.Net Framework データ プロバイダーが見つかりません。2015年11月10日 19時18分

Visual Studio からMicrosoft SQL Server 2008に接続しようと、
ツール(T)→データベースに接続(S)から設定を行った。

接続テストも成功し、「OK」ボタンで設定を保存しようとすると

「要求された.Net Framework データ プロバイダーが見つかりません。これは、インストールされていない可能性があります。」

というエラーが表示されキャンセルされてしまう。

.Net Frameworkをインストールし直すなどいろいろやってみたが、
一向に解決しない。

英語で「visual studio .net Framework data provider find」で検索し、
やっと見つけた解決方法は以下の通り

C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v???\Config\machine.config 又は
C:\Windows\Microsoft.NET\Framework64\v???\Config\machine.configをメモ帳で開く(???はバージョン)



<DbProviderFactories>と</DbProviderFactories>に囲まれた項目を探す



そのすぐ下にある <DbProviderFactories />を消し、上書き保存する。ソリューションを開きなおす。


つまりは <DbProviderFactories />が余分らしい。

北米淡水カレイ7年2015年07月18日 17時01分

北米淡水カレイ
北米淡水カレイ、飼育開始から7年経過。

2匹とも相変わらずマイペースに生きていて、一年前と特に何も変わっていない。

しかしこうやって2匹を並べてみると、斑の位置が同じなんだ。初めて気づいた…

淡水ギンポ5年2015年05月16日 18時30分

淡水ギンポ5年
飼育開始から5年経った淡水ギンポ。

蛸壺に引きこもったままほとんど動かず。

シルバースキャット6年2015年01月25日 20時49分

飼育開始から6年経ったシルバースキャット。

シルバースキャット 6年

今の主食は金魚のエサ。



Eメール送信で「 blocked using FBLW15」2014年10月13日 15時28分

自社のSMTPサーバーから特定のアドレスにメールを送ろうとした際に、

「Service unavailable; Client host [自社サーバーIP] blocked using FBLW15; To request removal from this list please forward this message to delist@messaging.microsoft.com 」

というエラーメッセージが出てメールが送信できない。

マイクロソフトのスパムメールブラックリストに自社のIPアドレスが載ってしまっているらしいので、言われているとおりリストからの削除をメールで依頼してみた。

あまり期待はしていなかったのだが、すぐに返事が来た。どうやらマイクロソフトではなくサードパーティー製の「Spamhaus」に登録されているらしい。

Spamhausのホームページに行き、実際に登録されているかどうかの確認をしてみる。Spamhausには「SBL」「PBL」「XBL」の3種類のリストがあり、「PBL」に自社アドレスが登録されているのが確認できた。ただこの「PBL」自体はブラックリストというわけではなく、動的なアドレスはかなり登録されているらしい。

さて、メールが送れない問題の解決方法だが、どうやら2種類あるよう。一つ目は、SMTP認証を有効にすること。自社SMTPサーバーはLAN内にIISを使って構築してあるためこの方法で対応することは一応可能ではある。ただ、各クライアントのメーラーでSMTP認証の機能を有効にする作業が若干手間ではある。

二つめの方法は、Spamhausに直接PBLからの除外依頼をする方法。自社のIPアドレスが固定であればHP上のフォームから依頼が可能。ただしその際にはメールアドレスが必要となる(フリーのメールアドレスは不可)。

今回はメールユーザーの仕事に差しさわりがないように2番目でやってみた。案外簡単で、約30分後にはリストから自社IPが削除されていた。

ちなみにこの現象は、メール受信者がOffice365等のマイクロソフトのWebサービスを利用しているときに起きる現象らしい。相手の環境を確認していないので現実にはわからないが。

named-chrootで「named.pid not readable」2014年07月29日 14時11分

久しぶりにFedoraをアップグレード(17→20)。

一通り終わってから確認してみると、named-chroot(bind-chroot)がエラーで終了している。エラー内容は

「PID file /var/named/chroot/run/named/named.pid not readable (yet?) 」

と出ていてPIDファイルが読めないということか?しかしアクセス権を確認してみても何が不足しているのかが分からない。

色々調べた結果、どうやら「named.conf」ファイルに「pid-file /run/named/named.pid」と追記すればいいらしい。
とりあえず言われた通りやってみたら立ち上がってはきたが、なぜこれが必要なのかが分からなかった。


しかし、後々よく見てみるとyumでアップグレードした際に、bindは正常に終了していたが、bind-chrootだけエラーでバージョンアップが失敗してfc17のままなのが分かった。一旦bind-chrootをremoveしもう一度インストールし直せば、先ほどのpidファイルの指定はなくても普通に立ち上がってきた。

どうやらfc17以降、いつかは分からないがpidファイルのデフォルトの保存先が変わったらしい。


いつもながら終わってみれば他愛もない原因ではある。しかし解決できれば気持ちのいいものでもある。